長時間座るのはお尻の黒ずみの元

10代の間、ずっとお尻の黒ずみに悩んでいました。部活の合宿や修学旅行などで皆でお風呂に入る機会などに、自身のお尻が人の目に極力曝されないようにすることに必死でした。自分自身も恥ずかしく、他人も不快感を覚えるのではないかと大変気掛かりでした。

 

気兼ねなく水着などを着るためには早く治さないといけない、そう思ったままどうすることも出来ず、普段は人の目を気にする機会もないため打開策を見付けることも出来ず、放置しっぱなしでした。大学生になって友人と海に行ったりすることを想定したときに、やはりお尻が原因で楽しめないという機会に遭遇すれば困ると思い、本格的に打開策を見付けようという気になりました。

 

まず、就寝前に市販のお尻黒ずみ クリームを用いたケアを日々欠かさないようにしました。それから、お尻の皮膚に直接長時間触れている下着の素材にも気を配るようにしました。極力肌触りがよく、肌に優しいものを選ぶようにしました。お肌の清潔さを保つことも重要だと思います。それらを毎日欠かさず根気強く続けてる内に、少しずつですが黒ずみが気にならなくなってきています。地道に日々ケアをすることを心掛けるだけでこんなにも違うんだな、というのが今感じている実感です。これからも毎日怠ることなくケアを続けるようにして、夏には躊躇することなく海へ行き、水着を着ることが出来るような美尻を目指していきたいと思います。お尻の黒ずみに振り回されないためにも、これからもケアを続けていきたいと思います。